10月11日
ラックスバーで某プライヴェートなワイン会。

わたしのお料理は、前回のワイン勉強会と同じメニュー。これは一種の手抜き? いや、スペシャリテと呼んで欲しい。
地中海風チラシ寿司に、用意していたプチトマトを散らすのを忘れました。せっせと種抜きして、よーく冷やしておいたのに・・・ 悔やまれます。

肉料理は、エンドさんが担当。プロの料理は、やっぱ全然違います。
この黒いカツブシみたいのは、トリュフですね。。。
ワインは、
ルコント・ブリュット
ドメーヌ スーリエ マルサンヌ・ルーサンヌ 2002
シャトー パヴィ ロゼ 2005
で、メインは鈴木夫婦(だれ?)持参の、シャトー・ピュイグローの2001年から2005年までを垂直で頂きました。
それぞれに特徴があって面白い。ワタシはピュイグローらしくない繊細なスタイルの2002年が一番好きでした。

勢いあまって、小布施のカベルネフランとキザン・ファミリーリザーヴ。
グラス洗って、お皿洗って、ギリギリ終電に間に合いました。
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